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アリアB6リミテッド(6)

2022/8/7 (日)



短いノーズ、長く伸びたキャビンなど、
新時代のSUVを感じるデザインです。



リミテッドは
標準でパノラマルーフが付いており、
解放感は抜群です。



以前も書きましたが、
後席足元にトンネルが無いことで
思った以上に室内が広く感じました。



後席ドアトリムも
和テイストを感じさせてくれる部分があります。



前席シート背面はツートンになっており、
高級紳士服のような模様になっています。



ベンツEQCのように、
銅のようなラインが高級感を感じます。



後席から見たセンターコンソールです。

グレー調の木目が入っています。
木目に合わせて、
つまみはベージュになっています。



後席から見たインパネです。

モニターの高さが抑えられており、
視界をじゃましていません。

二本スポークのステアリングは
中央に目印が付いています。



革シートには
ステッチが多めに入っています。



後席のアシストグリップです。

内側にハンガーフックが付いています。



アリアはドアトリムとつながるセンターピラーの内側まで
スリートーンになっています。

デザイナーのこだわりを感じさせてくれる部分です。



室内から見た後席ドアトリムです。

3トーンになっており、
落ち着きと高級感を感じます。



ラゲッジルームの上にあるトノカバーは
ハードタイプになっており、
重くない荷物を載せることができます。



このフロアマットの
渦巻き模様を見ていると、
京都の和風庭園を見ているような気分にさせてくれます。



ステップにあるプレートです。



このフロアマットは限定車リミテッド専用です。



以前も書きましたが、
電動でセンターコンソール動かすスイッチです。



コンソールを下げると
USBなどが表れます。



インパネのエアコン吹き出し部分は
センターにゴールドラインが入っており、
吹き出す部分は
狭くなっていますが高級感があります。


最初に書きましたが、
アリアを一言で言えば、
すべてにおいて「すばらしいクルマ」です。

エクステリア、インテリアとも
デザインが洗練されており、
未来感と高級感を感じました。

また、しっかり和のイメージを
感じさせてくれました。

このクルマはネット掲載してすぐに売約になりました。
個人的に乗りたいクルマなのですが、
どうやら当分お預けになりそうです。

全ての部分においてデザイナーの意図した部分が
はっきり伝わってきます。

デザインが優れているだけではなく、
使いやすさもあります。

走行フィーリングとしては、
とにかく静粛性が高く、
e-ペダルを使うとブレーキを踏む必要がありません。
とても快適なクルマでした。

まったく不満部分は無く、
とにかく「すばらしい」クルマです。














































 
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